株式投資 売買タイミング情報

株式投資で大切な事は売買タイミングです。 好業績銘柄でも売買タイミングを間違えると、勝つ事はできません。
売買タイミングは日経平均先物の各指標が教えてくれます。 無料!



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日経平均先物 売買シグナル 2008   2009   2010   2011   2012
日経平均先物 曜日別騰落 2008   2009   2010   2011   2012
NYダウ 売買シグナル 2009   2010   2011   2012
ナスダック 売買シグナル 2009   2010   2011   2012
各社レーティング比較情報 2009   2010   2011   2012
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日経平均採用
銘柄別レーティング
1000番台
日本水産マルハニチロHD国際石油開発帝石コムシスHD大成建設大林組清水建設鹿島建設大和ハウス工業
積水ハウス日揮
2000番台
日清製粉グループ本社明治HD日本ハムサッポロHDアサヒビールキリンHD宝HD双日キッコーマン味の素
ニチレイ日本たばこ産業(JT)
3000番台
J.フロント リテイリング三越伊勢丹HD東洋紡績ユニチカ日清紡HD日東紡績セブン&アイHD帝人東レ
三菱レイヨンクラレ旭化成SUMCO王子製紙三菱製紙北越紀州製紙日本製紙グループ本社
4000番台
昭和電工住友化学日産化学工業日本曹達東ソー電気化学工業信越化学工業協和発酵キリン三井化学
三菱ケミカルHD宇部興産日本化薬電通花王武田薬品工業アステラス製薬大日本住友製薬塩野義製薬
中外製薬エーザイテルモ第一三共ヤフートレンドマイクロ富士フイルムHDコニカミノルタHD資生堂
5000番台
昭和シェル石油JXHD横浜ゴムブリヂストン旭硝子日本板硝子住友大阪セメント太平洋セメント東海カーボン
TOTO日本碍子
新日本製鐵住友金属工業神戸製鋼所日新製鋼ジェイエフイーHD大平洋金属日本製鋼所
日本軽金属三井金属鉱業東邦亜鉛三菱マテリアル住友金属鉱山DOWAHD古河機械金属古河電気工業
住友電気工業フジクラ東洋製罐
6000番台
オークマ小松製作所(コマツ)住友重機械工業日立建機クボタ荏原製作所千代田化工建設ダイキン工業
日本精工NTNジェイテクトミネベア日立製作所東芝三菱電機富士電機HD安川電機明電舎
ジーエス・ユアサC日本電気(NEC)富士通沖電気工業パナソニックシャープソニーTDKミツミ電機
アルプス電気パイオニア横河電機アドバンテストデンソーカシオ計算機ファナック京セラ太陽誘電
7000番台
三井造船日立造船三菱重工業川崎重工業IHI日産自動車いすゞ自動車トヨタ自動車日野自動車
三菱自動車工業マツダ本田技研工業(ホンダ)スズキ富士重工業ニコンオリンパス大日本スクリーン製造
キヤノンリコーシチズン HD凸版印刷大日本印刷ヤマハ
8000番台
伊藤忠商事丸紅豊田通商三井物産東京エレクトロン住友商事三菱商事高島屋丸井グループクレディセゾン
イオンユニー新生銀行あおぞら銀行三菱UFJ FGりそなHD三井住友トラストHD三井住友FG千葉銀行
横浜銀行ふくおかFG静岡銀行みずほFG大和証券グループ本社野村HD松井証券NKSJHDMS&ADHD
ソニーFHD第一生命保険東京海上HDT&DHD三井不動産三菱地所平和不動産東京建物東急不動産
住友不動産
9000番台
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当サイトに来られた方は、おそらく株式売買をやっておられるか又はこれから始めようと思っておられる方だと思います。 

すでに株式売買をやっておられる方、成績はいかがでしょう?

素人がいきなり株式売買をやられても、なかなか勝てるものではありません。

今日インターネットの普及により、ネットで取引されている方が多いと思いますが、顔は見えませんが相手はプロです。

プロに勝つためには、それなりの勉強も必要ですが、相手も日々勉強している事も確かです。

誰も負けようと思って株式売買をする人はいませんから。

では、どうすればプロに勝つことが出来るのでしょうか?  

株式投資をするのに絶対忘れてはならないものに、日経平均先物があります。

よく株式ニュースなどで、先物主導で株が上がったとか下がったとか聞く事があります。

日経平均先物は日経平均株価やTOPIX、そして個別株に大きく影響してきます。

日経平均株価が動く一歩先に日経平均先物が動くことがよくあります。

本来、株式投資は企業に投資するものなのですが、どんなに好業績企業であっても、全体(日経平均やTOPIX)が下がれば、どうしても下に引っ張られ、つれ安してしまいます。

特に好材料があれば別ですが、ほとんどの場合は毎日材料がある訳でもなく、全体の流れに逆らえず、一緒になって下げてしまいます。

と言う事は、各企業の業績を研究するのも大切ですが、その前に日経平均先物が上に行こうとしているのか、下に行こうとしているのかを判断し、タイミングを考えて好業績企業に投資するべきではないでしょうか。

明日下がるかも知れない株を慌てて今日買う必要はありません。

では、どうやって上か下かを判断すれば良いのでしょう。

勘違いしないで下さい。 何も先物取引を勧めているのではありません。

通常の株取引をする時には日経平均先物の動きをしっかりと把握し、買いのタイミングや売りのタイミングを計って下さい。 

当サイトでは、私が良く使う日経平均先物の各指標を随時更新し、皆様のお役に立てばと思います。

各指標へは「売買シグナル」からお入り下さい。 上にあります。

曜日別騰落も参考にしてください。 何曜日に買って何曜日に売れば勝利の確立が高いのかが判ります。

「株で勝とうと考えるならば、売買タイミングが重要です。」 

尚、株の取引は自己責任でお願いします。

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